AMBASSADOR

PRO STAFF

村岡昌憲Masanori Muraoka

日本一の激戦区"東京湾奥"を代表するプロアングラー。豊富な経験と理論をベースとし、近年は全国様々なフィールドで活躍。常に斬新な発想を提案し、ロッドやルアーの開発では数多くのヒット作を生み出している。自身が出演する釣りビジョン「Seabass Journey」は絶賛放映中。アングラーズコミュニティー「fimo」を運営する(株)カルモアの代表。1972年生 東京都在住
ブログ:東京シーバスネット

プロデュース製品

Yusuke Nakamura中村祐介(RED中村)

雑誌やTVの取材で日本全国を飛び回り、各地の情報に精通するプロアングラー。特に干潟のウェーディングや、磯のヒラスズキ釣りがフェイバリットであるが、シーバス以外にもタナゴ釣りなどにも造詣が深い。"広く深く"がモットー。最近ではラーメン雑誌への執筆も目論んでいるらしい。 1972年生 千葉県在住
RED中村:赤い革命

プロデュース製品

濱本国彦Kunihiko Hamamoto

四国を代表するプロアングラー。幼少より培った抜群のセンスとテクニックで、タイリクスズキやアカメなど数々のトロフィーサイズを仕留めた実績を持つ。特に河川での流れを読む能力は秀逸で、ドリフトのアプローチを得意とする。多くのプロアングラーの兄貴分として人望も厚い。 1968年生 香川県在住
CRAZY"COOL"HUNTER in HAMA

プロデュース製品

Michihiro Matsuo松尾道洋

"ランカー王国"広島で長年群を抜くランカー実績を誇り、理論と感性を併せ持つプロアングラー。特に河川での釣りを得意とし、過去幾度となくメーターオーバーをキャッチしている。現在は弊社でルアー部門のプロダクトディレクターとして活躍し、常に現場で製品のテストを繰り返す。 1975年生 広島県在住
ブログ:KEEP ON KEEPING ON

プロデュース製品

北添貴行Takayuki Kitazoe

高知県浦戸湾をホームとし、年間300日以上の釣行で日々シーバスやアカメを追い求める。2014年1月には雑誌「ルアーマガジンソルト」の取材で121cm 15キロのスーパーランカーシーバスを仕留めて周囲を驚かせ、2016年には125cmのアカメもキャッチする。現在注目度急上昇中の若手ランカーハンターで、2017年よりアピアプロスタッフとして活動。
1982年生 高知県在住
ブログ:浦戸湾奥釣行記

LIGHT GAME PRO STAFF

Ryuji Kanamaru金丸竜児

年間を通じて尺メバルを狙うライトゲームのスペシャリスト。アコウやアカハタなどのロックフィッシュゲームやエギングも得意とする。またCAD/CAMのスキルも有し、ルアーデザイナーとして常に新しい可能性の模索にも意欲的である。2016年よりアピアプロスタッフとして参加。
1980年生 福岡県在住
ブログ:金丸竜児BLOG ~根魚とボクと、時々、イカ~

プロデュース製品

献上真也Shinya Kenjo

幼少の頃より釣りに親しみ、中学時代からシーバスやメバルのルアー釣りにのめり込む。海洋専門学校出身で、フィッシングインストラクターの資格を持ち、魚の生態にも詳しい。最近では汽水域のアジングを確立し、TVや雑誌への出演依頼が急増中。
1979年生 山口県在住
ブログ:Represent Iwakuni

FIELD STAFF

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    木村仁Hitoshi Kimura

    茨城県涸沼をメインフィールドとし、ランカーシーバスを求め日々徘徊。現在FISHING STATIONにてメーターオーバーを釣るまで連載が終わらない超高難度企画、「メーターへの道」を連載中。 1984年生 茨城県在住

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    平林峰彦Minehiko Hirabayashi

    釣具店勤務という職業柄豊富な経験を生かし、東京湾奥から磯のヒラスズキまで幅広く釣行を重ねるアングラー。雑誌「シーバスマガジン」の連載では、“特命係長”として活躍中。 1980年生 東京都在住

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    内田聖Sei Uchida

    愛知県知多半島をホームグラウンドとするサラリーマンアングラー。仕事に子育てと多忙な毎日を送りながら、短い時間でもしっかり釣果を叩き出す理論派。デイゲームのウェーディングがフェイバリット。
    1981年生 愛知県在住

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    永島規史Norifumi Nagashima

    三浦半島をホームとし、得意なスタイルは河川のウェーディングやサーフというベテランシーバスアングラー。(株)ヤマリアのフィッシングマイスターで、今期よりアピアアンバサダーとして参加。
    1971年 神奈川県在住

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    吉田隆Takashi Yoshida

    千葉県がメインフィールドのロコアングラー。河川や干潟のウェーディングを得意スタイルとし、様々なタイプのルアーを駆使してシーバスやクロダイを追いつめ、圧倒的な釣果を出し続けている。 1974年生 千葉県在住

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    荒木潤一Junichi Araki

    長崎県・五島列島という恵まれたフィールドで生まれ育ち、閃きと行動が連動するセンス抜群のアイランダー。五島の磯を知り尽くす荒木にとって、ヒラスズキ釣りはもはやライフワーク。釣り以外でも写真や音楽など幅広い趣味を持つ一面も。 1971年生 長崎県在住

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    藤本昌大Masahiro Fujimoto

    能登を中心にシーバス&ショアジギングに精力的に通うロコアングラー。恵まれた体格から繰り出す豪快なキャスティングと、繊細なアプローチには定評がある。
    1971年生 石川県在住

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    大澤大介Daisuke Osawa

    元々ヒラスズキ愛好家だが、ショアからの青物に開眼。最近は営業にかこつけて東日本の青物スポットに出没中。磯というフィールドにこだわりが強く、大ヒラマサを仕留める為に只今修行中。
    1975年生 東京都在住

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    長谷川泰孝Yasutaka Hasegawa

    幅広いターゲットに独自の感性で対峙する「釣る」アングラー。各地の地磯や沖磯でヒラスズキ&青物を狙い、半径500km圏内が行動範囲。だが祭りの時期だけは釣りも手に付かないという、生粋の“だんじり”ファイター。 1974年生 大阪府在住

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    梶谷傳則Hironori Kajitani

    島根県・宍道湖周辺に精通し、年間釣行はほぼ毎日の300日以上という山陰の凄腕シーバスアングラー。得意スタイルは河川でのウェーディングだが、磯のヒラスズキなど幅広く釣行を重ねる。
    1974年生 島根県在住

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    安田浩樹Hiroki Yasuda

    横浜出身で東京湾をホームグラウンドとする若手アングラー。ブレードやバイブレーションを駆使した、港湾のデイゲームを得意とする。 1990年生 東京都在住

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    中嶋康文Yasufumi Nakashima

    東北を拠点にトロフィー級のアイナメやソイを狙うロックフィッシュゲームアングラー。ロックフィッシュトーナメントでの入賞も多数。2016年よりアピアフィールドスタッフとして参加。
    1978年生 岩手県在住

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    高倉祐一Yuichi Takakura

    宮崎をホームグラウンドとし、年間を通じてサーフや河川でシーバスを追いかける。2016年よりアピアアンバサダーとして参加。
    1979年生 宮崎県在住

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    阪中豊博Toyohiro Sakanaka

    メバルやアジなどのライトゲームや、磯のヒラスズキがフェイバリット。元釣具店勤務の幅広い知識と経験を持ち、ブラックバスや渓流なども楽しむ。「週間ルアーニュース」に執筆中。
    1975年生 和歌山県在住

FIELD ADVISER

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小林厚治Koji Kobayashi

老舗チーム「東京シーパラダイス」の代表で、シーバスシーンの創世記から活躍する重鎮アングラー。現在はライフワークとして日本各地で釣りを満喫中。
1959年生 東京都在住

FIELD SUPPORTER

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    栗原智行Tomoyuki Kurihara

    アピアTVのカメラマン兼エディター。自身もソルトアングラーで、どんな過酷なフィールドであろうとアングラーの姿を追い続ける若きクリエイター。通称クリボー。
    1980年生 大阪府在住

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    伊佐摩利登Marito Isa

    海外留学時からスノーボーダーとして各大会で活躍し、その後プロカメラマンとしてのキャリアをスタートさせる。近年アピアカタログの撮影を一手に引き受ける新進気鋭のカメラマン。 1981年生 大阪府在住

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    省吾Shogo

    出身の長崎では幼少の頃より釣りに親しみ、現在は地元湘南で幅広く釣りを楽しむ芸能界きってのソルトアングラー。CMソング「ガリガリ君のうた」を歌うポカスカジャンのメンバー。 1971年生 神奈川県在住